どうも、おひさしぶりです。ひろきのだいちです。
テレビ番組が面白くなくなったといわれて久しいですが、
根っからのテレビ世代だった僕らとしては
昨今のテレビ番組の劣化は悲しい限りです。
それでもなお面白い番組はたくさんあると僕は思うので、簡単に紹介したいと思います。
昔の番組や終わってしまった番組もいろいろとあるんですが、この動画サイト全盛の時代なので
うまいことやってください。
Javascriptでカプセル化を実現する!の続編みたいなものです。
この記事を投稿したところ、chokodogさんから次のような指摘を受けました。
(コメントありがとうございます><)
カプセル化した場合、コンストラクタ内でメソッドが定義されているので、new するたびfunctionが定義され、prototypeで定義するよりメモリを多くとられてしまうということはないのでしょうか?
たしかにそのとおりです。
今回はカプセル化を先のような方法で行うとどのようなコストがかかるのかということ探ってみました。
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どうも初めまして、ujihisaと申します。
いきなりですが、ここにtwitterというウェブサービスの“正しい”使い方を記したいと思います。
0. はじめに
知人が何人かtwitterをはじめることになって、twitterの使い方を簡単に教えたりしています。
何度も個別に教えるより一つの文章にまとめた方がとても効率がよいので、今回頑張って文章化してみることにしました。
twitterの“正しい”使い方を説明するにあたって、まず正しいという言葉を定義しなければなりませんが
ここでは「ujihisaの思考・行為は全て完全に正しい」という仮定のもとで話を進めていくことで
複雑な問題を回避するのが合理的かつ経済的ではないかと思います。
1. Following 30人
twitterをはじめると、まずは元々の知人を適当にfollowします。
そしてその知人がfollowしている人を適当にfollowします。
30人くらいになるまで頑張って続けます。
みんなの発言を読んで、気になったものがあればレスします。
携帯電話から利用する方法を学んで、電車の中でも発言するようにするといいでしょう。
ちなみにtwitterの読みは「とうぃらー」です。
ついったーとかとゅいったーは完全なる誤りです。
この後Follow人数が増えていくと、技術的な質問をすると
大抵は即座に返ってくるようになり、あなたの生産性が向上します。
twitterは不安定なサービスで、頻繁にダウンします。
ダウンしているのが通常の状態ですので、長期間安定動作していると
不安な気持ちになってくる…。そう、それこそが正しいtwitter使いの姿なのです。
2. Following 500人
じわじわとFollowする人を増やしていき、500人程度になるまで続けます。
followしている人のログを読むのがだんだんと厳しくなってきて、最終的には
ログを読むことを放棄するようになります。
この、“ログを読まない”ということが頭でなく心で理解できるようになるまで
習慣づけるのがポイントです。
電車の中で携帯でtwitterを覗くのも、みんなのログを追うためではなく
別の意味を持つようになるでしょう。
ustreamで自分を配信するのもよいでしょう。
配信するときには必ず素顔を晒しましょう。
声だけ配信とか画面だけ配信など、もっての他です。
女性の場合は必ず水着配信しなければなりません。
(例: まめこ)
3. 退会する
毎日朝6時までtwitterする生活が続き、生産性がはっきりと低下します。
twitter以外の何も考えられないような日常を送るようになったとき、
そのときがあなたの退会のチャンスです。
twitterはアカウントを取得して退会するまでがtwitterです。
まだ退会していない人は、真のtwitterを未だ体験していないモンキーです。
はやく退会しましょう。
どうもひろきのだいちです。
最近、初心者にとっていちばんよい言語は・・みたいな話が出てますが、
いちばんよい言語というのはたぶん「近くに一番優しくわかりやすく丁寧に教えてくれる人のいる言語」だと思います。
別に言語なんて関係ないです。
でも、いろいろとできることが違うという意味ではC言語はすごいです。
今日はC言語を使ってプログラムの利用メモリを出力してくれるようなソフトを書いてみました。
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皆さん英語は好きですか?僕は嫌いです。
英語の勉強は覚えるとかばっかりで理解を促してくれません。
こんな英文があります。
Reading is to the mind what food is to the body. (たべものが体にとって大事なように読書も精神にとって大事である。)
いわゆる、A is to B what C is to D.の構文なんですが、
これをそのまま覚えるのって苦行ですよね。
苦行は嫌いなので、論理的に覚えたいと思います。
有名なプログラムでの問題にFizz Buzz問題というのがあります。
これは、
最初のプレイヤーは「1」と数字を発言する。次のプレイヤーは直前のプレイヤーの次の数字を発言していく。ただし、3で割り切れる場合は 「Fizz」(Bizz Buzz の場合は 「Bizz」)、5で割り切れる場合は 「Buzz」、両者で割り切れる場合は 「Fizz Buzz」 (Bizz Buzz の場合は 「Bizz Buzz」)を数の代わりに発言しなければならない。発言を間違えた者やためらった者は脱落となる。
という、牛タンゲームの簡単なやつみたいなものです。
これに似たことをする芸人さんがいます。
それが「世界のナベアツ」ことジャリズムの渡辺鐘(わたなべあつむ)です。
彼のネタの中で。
「3の倍数と3の付く数字だけアホになり、8の倍数だけ気持ち良くなります」
という天才としか言いようの無いネタがあります。これをプログラムにしてみましょう。
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えっと情報系の学部に入るとなにやらC言語というプログラム言語をいじらされることがあるかと思います。
そんで、なんかccなりgccなりとかをコマンドとしてうたされて、「a.outってやるといいよ。」みたいなことをいろんな人から言われ、そんなもんなのかーって思ってよくわかんねーなって、感じになってしまい、プログラム怖いみたいなことになってしまうこともあるように思います。
なので、映画とかなんとなくの情報で、コンピュータって0と1だけで動くんだぜ、みたいな知識はあるのに、
C言語は0と1じゃないし、よくわからんって人のためにコンピュータって0と1だけなんだなぁということをわかってもらうための記事を書きます。
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どうも、修士論文を出し終わって安心しきっているダメダメな院生のひろきのだいちです。
今回はJavascriptをつかって良いチラリズムと悪いチラリズムについてちょこっと話したいと思います。いったいなんのことやらさっぱりではあるんですが 、オブジェクト指向でいうところのカプセル化をプロトタイプベースであるところのJavascriptによって実現する方法やらなにやらを考察していきたいと思います。
どうも、ひろきのだいち@事務局長です。
日本野望の会では、中高生や大学でITを学んでいる人に向けて情報技術との触れ合いを促進するための記事を
書いていきます。Writerは随時募集中です。
はじめての記事は、昔ながら「解体もの」です。
最近は無線LANというヤツが普及してきたこともあって、あんまり見たことないひとも増えたかもしれない
Ethernetケーブルというやつをはさみでちょん切りました。